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2月17日 シミランクルーズ 2日目
2日目のスタートは、岩・岩ポイント。Erephant Hed Rock。
今回のテーマのひとつ、アケボノハゼをうまく撮りたい!
ここで狙ってみましょう!

まずは、ハタタテハゼ。昨日よりもうんとキレイに撮れました。

そして、途中、ジョーフィッシュに出会いましたが、なかなか出てこないので撮るの難しかったですね。
そして、アケボノハゼ。意外とすんなりと撮り終わりましたね。もういいの?
出来栄えはいかに・・・。

ヒレもうまく開いてくれていていい感じ。うまく撮れましたね!!
岩の無機質な色の中にも、ソフトコーラルが育ち、鮮やかな景色を作ってくれている、それがシミラン。

大きな岩をバックに、おなじみのコラーレ・バタフライフィッシュ。大きな岩に圧倒される中、ほっとする景色ですね。
2本目は、Three Tree へ。
砂地で癒しのポイントのはずですが。。。ここはキヘリモンガラの繁殖地。
イラ立っている固体が多いので、気をつけて〜。
ほら、卵を守ってすりばち状の巣の中、横たわっているでしょ??

キヘリを警戒しながら眺めながらゆっくり移動する私達に近寄ってきたツバメウオの群れ。

キレイな砂地を見て、その後、リーフに戻ろうと思ったら・・・
突如、バラクーダーの群れ。しかも1匹ずつの固体がでかい、さすがシミラン。
深場から浅瀬へ向かっていたので一緒について行きました。
すると・・・気に入った場所があったのか、トルネードを作り出しました。
こんなに大きな固体が100匹ほど、トルネードを作ると、大きいこと☆
圧倒され、このダイビングのほとんどの時間は眺めて終わりました。
シミランでは潮に向かって整列する姿はよく見ますが、ここまでキレイなトルネードを作るのは珍しい。
ラチャヤイ島で見るタイワンカマスのトルネードとは、やっぱり規模が違いますね。
いやぁ、いいもの見ました。写真が無くて残念ですが、あの迫力はいずれにしても切り取れないですよね。
3本目は、シミラン諸島をあとに コ・ボンへ。
前回、流れて行動範囲が狭くなったとの事。やはり今日も流れがあるようなので・・・。
出来るだけ流れに任せて疲れないように、行きましょう!
こんな流れの中でも根魚は、自分の住処を動かない。
流されないよう、岩の陰やサンゴの間にうまく入って、堪えています。

マンタには出会えない1本でしたが、
最後には、安全停止の間、またもやバラクーダの群れに遭遇。

最後は、タチャイビーチでのナイトダイビング。
だんだん、流れのあるハードなポイントになりますが、2日間で8本、完潜です☆
このクルーズを支えてくれるのが、ボリュームたっぷりの食事。

食事だけでなく、スナックも。毎回のダイビングの後、おいしく頂きました。太るかな?ダイビングはダイエットにはなりませんね・・・。
明日は4本ともリチリューロックと、潜り応え十分な予定。
1本ずつを丁寧に潜っていきましょう。大物に出会えるといいですね!
今回のテーマのひとつ、アケボノハゼをうまく撮りたい!
ここで狙ってみましょう!

まずは、ハタタテハゼ。昨日よりもうんとキレイに撮れました。

そして、途中、ジョーフィッシュに出会いましたが、なかなか出てこないので撮るの難しかったですね。
そして、アケボノハゼ。意外とすんなりと撮り終わりましたね。もういいの?
出来栄えはいかに・・・。

ヒレもうまく開いてくれていていい感じ。うまく撮れましたね!!
岩の無機質な色の中にも、ソフトコーラルが育ち、鮮やかな景色を作ってくれている、それがシミラン。

大きな岩をバックに、おなじみのコラーレ・バタフライフィッシュ。大きな岩に圧倒される中、ほっとする景色ですね。
2本目は、Three Tree へ。
砂地で癒しのポイントのはずですが。。。ここはキヘリモンガラの繁殖地。
イラ立っている固体が多いので、気をつけて〜。
ほら、卵を守ってすりばち状の巣の中、横たわっているでしょ??

キヘリを警戒しながら眺めながらゆっくり移動する私達に近寄ってきたツバメウオの群れ。

キレイな砂地を見て、その後、リーフに戻ろうと思ったら・・・
突如、バラクーダーの群れ。しかも1匹ずつの固体がでかい、さすがシミラン。
深場から浅瀬へ向かっていたので一緒について行きました。
すると・・・気に入った場所があったのか、トルネードを作り出しました。
こんなに大きな固体が100匹ほど、トルネードを作ると、大きいこと☆
圧倒され、このダイビングのほとんどの時間は眺めて終わりました。
シミランでは潮に向かって整列する姿はよく見ますが、ここまでキレイなトルネードを作るのは珍しい。
ラチャヤイ島で見るタイワンカマスのトルネードとは、やっぱり規模が違いますね。
いやぁ、いいもの見ました。写真が無くて残念ですが、あの迫力はいずれにしても切り取れないですよね。
3本目は、シミラン諸島をあとに コ・ボンへ。
前回、流れて行動範囲が狭くなったとの事。やはり今日も流れがあるようなので・・・。
出来るだけ流れに任せて疲れないように、行きましょう!
こんな流れの中でも根魚は、自分の住処を動かない。
流されないよう、岩の陰やサンゴの間にうまく入って、堪えています。

マンタには出会えない1本でしたが、
最後には、安全停止の間、またもやバラクーダの群れに遭遇。

最後は、タチャイビーチでのナイトダイビング。
だんだん、流れのあるハードなポイントになりますが、2日間で8本、完潜です☆
このクルーズを支えてくれるのが、ボリュームたっぷりの食事。

食事だけでなく、スナックも。毎回のダイビングの後、おいしく頂きました。太るかな?ダイビングはダイエットにはなりませんね・・・。
明日は4本ともリチリューロックと、潜り応え十分な予定。
1本ずつを丁寧に潜っていきましょう。大物に出会えるといいですね!
- at 19:41
- [ダイビング!:ダイビングLOG]
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