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2月11日 ラチャヤイ島に泊まる!ファンダイビング
今回は、関空深夜便で、プーケット空港8時半着。そのままラチャヤイ島へ移動し、ダイビング〜っという計画で、出発!!
日帰りのダイビングボートはすべて出航済みのため、スピードボートをチャーター。
3名プラススタッフ2名。のんびり気ままな出発です。
港へ直行、ボートに乗り換えてからは、40分でラチャヤイ島へ。少し揺れましたが、酔っている間もないほど。ひとっとびの移動です。
このシーズン、浮き桟橋はバンガローベイに。上陸すると真っ白な砂浜で照り返しがまぶしい☆

お世話になるダイビングショップへご挨拶&タンクをかりました。日差しをいっぱいに受け、気ままにビーチで過ごす人たちを眺めていると、こちらもダラリとした気分に。

ダイビング、そろそろ行きますかぁ。たった5名のグループ。いつでもOKですぞよ。
水中は・・・あれ?あれ?
ここ最近、風が立っていたので、その影響で透明度がとても悪い。
一眼レフデジカメ片手でしたが、うーん。。。困ったぞ。。。
2本目も東側のポイントを目指しましたが、波が残っているため、断念。
サイアムベイで、浅目をゆっくりと流しました。
相変わらず魚影は濃いのですが、透明度がいまいち。浅場でアンダマン海固有種のトマトクラウンを発見。でも、このころにはフィルムが終わっていました。あぁ〜残念。
ちゃんとご案内しなくてごめんなさい。
その後、チャータースピードボートとお別れし、今日の宿、BAAN RAYAへ。
丁度、バンガローベイの裏側、NO2BAYに位置するこのリゾートへは、ラチャヤイ島の丘を越えて移動します。
移動はなんと、トラクター!座席のカートを牽引します。
なんとものんびりしたスピードで、島を突き抜けます。
その途中には沼?池??が。この島真水があったんですね。始めて知りました。
のどかに水牛が草を食みます。

浄水場も。といっても、簡単にろ過する程度で、飲み水にはなりません。。。そして、島での水の貴重さは変わりません。

BAAN RAYAの入り口に到着!!ここからも素朴な道をトラクターでゴトゴトと運ばれます。
・・・だれ?ドナドナ〜なんて歌うのは??

到着したそのリゾートは、素朴なコテージが並ぶ静かなリゾート。
な〜んにもありません。あるのは樹・花・海・風。そしてスタッフの穏やかな笑顔。

その景観をうまく利用して、小さなプールがあります。が、多分必要ないような・・・。だって、すぐ海だもの。
思わず景色にうっとして足を止めたくなる場所には、ベンチやブランコ。

バンガローとバンガローの空間もたっぷりとってあります。気持ちよく散歩が出来る、丁度いい大きさ。
SPAもありますが、私達は今回は利用しませんでした。
風を受け、のんびりとリラックスするにはいいでしょうね。

お部屋は、ベットルームとシャワールームの簡単なつくりです。
高床式のバンガローで、エントランスのバルコニーで気持ちよくくつろげます。
ただ、冷蔵庫がありません。自家発電で電力に限りがあるため、備え付けていないようです。
お飲み物などは、売店でその都度お買い求めください。
この日は、この静かなリゾートで、風を受けながらのディナーとなりました。
他に日本人には誰にも出会いません。
昨日の関空発から一転して、ラチャヤイのリゾートで、欧米人ペースですごす1日となりました。。。
日帰りのダイビングボートはすべて出航済みのため、スピードボートをチャーター。
3名プラススタッフ2名。のんびり気ままな出発です。
港へ直行、ボートに乗り換えてからは、40分でラチャヤイ島へ。少し揺れましたが、酔っている間もないほど。ひとっとびの移動です。
このシーズン、浮き桟橋はバンガローベイに。上陸すると真っ白な砂浜で照り返しがまぶしい☆

お世話になるダイビングショップへご挨拶&タンクをかりました。日差しをいっぱいに受け、気ままにビーチで過ごす人たちを眺めていると、こちらもダラリとした気分に。

ダイビング、そろそろ行きますかぁ。たった5名のグループ。いつでもOKですぞよ。
水中は・・・あれ?あれ?
ここ最近、風が立っていたので、その影響で透明度がとても悪い。
一眼レフデジカメ片手でしたが、うーん。。。困ったぞ。。。
2本目も東側のポイントを目指しましたが、波が残っているため、断念。
サイアムベイで、浅目をゆっくりと流しました。
相変わらず魚影は濃いのですが、透明度がいまいち。浅場でアンダマン海固有種のトマトクラウンを発見。でも、このころにはフィルムが終わっていました。あぁ〜残念。
ちゃんとご案内しなくてごめんなさい。
その後、チャータースピードボートとお別れし、今日の宿、BAAN RAYAへ。
丁度、バンガローベイの裏側、NO2BAYに位置するこのリゾートへは、ラチャヤイ島の丘を越えて移動します。
移動はなんと、トラクター!座席のカートを牽引します。
なんとものんびりしたスピードで、島を突き抜けます。
その途中には沼?池??が。この島真水があったんですね。始めて知りました。
のどかに水牛が草を食みます。

浄水場も。といっても、簡単にろ過する程度で、飲み水にはなりません。。。そして、島での水の貴重さは変わりません。

BAAN RAYAの入り口に到着!!ここからも素朴な道をトラクターでゴトゴトと運ばれます。
・・・だれ?ドナドナ〜なんて歌うのは??

到着したそのリゾートは、素朴なコテージが並ぶ静かなリゾート。
な〜んにもありません。あるのは樹・花・海・風。そしてスタッフの穏やかな笑顔。

その景観をうまく利用して、小さなプールがあります。が、多分必要ないような・・・。だって、すぐ海だもの。
思わず景色にうっとして足を止めたくなる場所には、ベンチやブランコ。

バンガローとバンガローの空間もたっぷりとってあります。気持ちよく散歩が出来る、丁度いい大きさ。

SPAもありますが、私達は今回は利用しませんでした。
風を受け、のんびりとリラックスするにはいいでしょうね。

お部屋は、ベットルームとシャワールームの簡単なつくりです。
高床式のバンガローで、エントランスのバルコニーで気持ちよくくつろげます。
ただ、冷蔵庫がありません。自家発電で電力に限りがあるため、備え付けていないようです。
お飲み物などは、売店でその都度お買い求めください。
この日は、この静かなリゾートで、風を受けながらのディナーとなりました。
他に日本人には誰にも出会いません。
昨日の関空発から一転して、ラチャヤイのリゾートで、欧米人ペースですごす1日となりました。。。
- at 18:52
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